2010年5月25日火曜日

第4回発表(濱田)


日時:2010年5月18日(火)13:20-16:30
場所:東京造形大学 7-406
濱田です。
今回の発表でネットの資料を使ったので、URLなどを載せておきます。

テーマ:ドア

・近未来型ドア
 通る人や物の形に合わせて、必要なスペースだけ開くドア。
 制作したグループのURLは見つかりませんでした…
 動画
 http://www.youtube.com/watch?v=2UjFCGUfRow (youtube)
 http://www.tv-tokyo.co.jp/wbs/toretama/archive.html (テレビ東京:トレンドたまご)
 「9月30日(木) 必要なところだけオープン」
 (タイトルをクリック→詳細画面→movie)

・3つの入り口をもつドア
 一枚のドアでそれぞれ異なる高さのドアを開けるようになっている。
 会社HP
 http://www.slamdoors.com/
 (ページ中ほどのpdfファイルで画像が見られます)

・隠し扉の専門ショップ
 一見ただの本棚や鏡に見えるけれど、実は扉になっている。
 そんな扉の制作やコンサルタントを行っている会社。
 会社HP
 http://hiddenpassageway.com/

あと本も持ってきたのでその詳細も付け加えておきます。

・『世界のドア ~ Doors ~ 』(2005) 著.ベルンハルト M. シュミッド (ピエ・ブックス)
・『和風建築シリーズ4 玄関』(1998) 編集.和風建築社 (建築資料研究社)

用意した資料は以上です。

あと以前あげた議事録の年度を間違えていたので修正しました。
(×2009→○2010)
これから気をつけます。

1 件のコメント:

  1. ドア(扉)というのはゲート(門)を開けたり閉じたりする役割をします。
    面白いテーマだと思います。

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